ライフシフト・リビングをやる理由【1】私の仕事観

家族の幸せはリビングの質で決まる。
夫が勝手に家事に参加するリビングのカタチ
ライフシフト・リビング 石橋美樹です。

前回の記事では妻が1日1分ある習慣をするだけで
夫が家事をやり続けるお話をお伝えしました。


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以前までの記事からお伝えしている通り、
ライフシフト・リビング1DAY講座をスタートすることになりました。

第1回4月25日(火)は今日の8時に募集を開始し、
1時間あまりで満席となりました!
お申込みいただきありがとうございます。

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さて、今回は私がライフシフト・リビングをやる理由
についてお伝えしたいと思います。

長くなるので章立ててみました(笑)

【1 幼少期に抱えていた想いと実現した、初めの仕事】

私は幼少期から父と母が仲良くなってほしい、
笑顔でみんなで仲良く過ごしたいと思い子供なりの努力をしてきました。


父と母が喧嘩をする時の家の中での張り詰めた空気を感じていたことから、
「空気がその空間をつくる」ことは体感していましたが
頭では理解しておらず(笑)

中2の時に思ったのは「楽しい家があれば皆笑顔になれる」で、
そこから建築や家づくりに興味をもちました。

結果的に念願の住宅メーカーで
インテリアアドバイザーとして仕事をすることができ、
お客様のお悩みやご要望をきいて空間に実現させることの楽しさを知りました。

私はこの頃に
「お客様と一緒に家や空間作りをする」ことが
自分にとってとてもやりがいのある仕事だと確信するようになりました。


【1-2 ふたつめの仕事での気づき】

インテリアアドバイザーとしての仕事も充実していましたが
父の知り合いを通じて
スウェーデンの認知症緩和ケアであるタクティールというマッサージに出会いました。

「その場の空気が穏やかでゆっくりと流れる」
ことを体感したことで一気に興味をもちました。

そして、妹とボディキュアサロン「スウェディッシュケアエルバ」
を立ち上げました。


本当に立ち上げ時は手探りで
自分と妹で恥をかきながらも懸命に運営をしてきました。


スウェーデンのマッサージを通して
学び得られたのは皮膚のコミュニケーションを通しての
メンタルの安定と夫やこどもとの良好な信頼関係でした。


たくさんの遠回りもしましたが、
家族ともたくさん向き合うことも修行並みにたくさんしました(笑)

ただし、大きな問題だとわかっているのに
やりすごしていたこと
があったのです。

長くなりましたので続きは次回に!!



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私はライフシフト・リビングでお客様のお役に立ちたい!!

笑顔があふれる毎日になってほしい!!と

心から思っています。


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ライフシフト・リビング1DAY講座満席となりました!

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ライフシフト・リビング
石橋美樹